Archive
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Aug 08
大浦天主堂
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Aug 08
大浦天主堂
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Aug 08
長崎港ターミナルビル
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むなしさだけが
Aug 08
ハウステンボス
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Aug 08
軍艦島(端島)
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Aug 08
軍艦島(端島)
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May 05
ニューヨーク近代美術館
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はじめてウップサラを訪れたのは1992年スゥエーデンのヘルスケアカンパニーファルマシアに就職したときでした。ヨーロッパの会社で働くのははじめてでヨーロッパに行くのもはじめての経験でした。ストックホルムの空港からタクシーで40分ほどでウップサラ市内のホテルに着き、市内を散策しようと外にでて、まず目についたのが大聖堂でした。その後ミラノ、フィレンツェ、ケルンなどもっと大きな聖堂は訪れましたが、このときは初めてだったのでそのスケールに圧倒されました。聖堂の床が聖人たちの墓所になっているのも不思議な感じでした。
その後この大聖堂は何度か訪れましたが、一度夏に訪れたとき、白夜に近い夜にこのあたりの伝説に基づいた、白衣をまとった女たちが舞ったり馬などが行進する幻想的なセレモニーを見たのが強く印象に残っています。
今は北欧に行く機会もなくなりましたがスゥエーデンはストックホルムの真ん中を流れる川で天然の鮭が釣れるほど自然の豊かな国です。
近隣のノルウェーやフィンランドも含めてまたゆっくり訪れたいと思っています。
May 05
ウップサラ大聖堂
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Mar 03
スカイハウス
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シロアリ被害、腐食進む 門司港駅全面修復へ 築100年 倒壊危機 / 西日本新聞
Mar 03
門司駅
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Jan 01
朝日新聞秋田支局
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英文ブログを発見しました。
http://japanvisitor.blogspot.com/
日本人から見ても、実際、このビルひどいわ。
Jan 01
池坊本部ビル
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Aug 08
大徳寺孤蓬庵忘筌
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Aug 08
朝日新聞秋田支局
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Aug 08
朝日新聞秋田支局
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Aug 08
朝日新聞秋田支局
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建て替えだそうです。非常に残念。
Jul 07
宇治電ビルデイング
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on Flickr - Photo Sharing!
May 05
フランス国立図書館
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でっかい
May 05
石上神宮摂社出雲建雄神社拝殿
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希望你们外国媒体能给曝光一下,我们国内的媒体受中共的压制不敢曝光中共的罪行。
May 05
朝日新聞秋田支局
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你好尊敬的日本媒体,我想你们提供下中共的罪行, 中国山东省滨州市惠民县人民政府强制当地村民搬迁,村民拒绝搬迁,中共政府采用极端的方式强迫村民搬迁。希望你们日本媒体能公正的给我们报道一下,谢谢 我是中国山东省滨州市惠民县南门街的村民
May 05
朝日新聞秋田支局
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Hello Beautiful!: This is not the Farnsworth House
Apr 04
ファンズワース邸
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Mies+van+der+Rohe+Farnsworth+house+virtual+graphic.jpg (image)
CGだそうです。末恐ろしい。
Apr 04
ファンズワース邸
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2008年3月、元はつくば第一ホテルで今はホテルオークラに2泊し、つくばセンタービル付近を散策したが、有名な磯崎新のデザインと聞いていたが、残念ながら、駄作だと思いました。
とにかく、駅から一番近くメインの場所なのに、コンクリートの上をあがったりさがったりしないとホテルのフロントにも行けない設計は、疲れて足がいたくなり、つくばの印象がとてもわるくなってしまった。
昔、何かの本で磯崎新の失敗作だと言う様なことを書いておられるのを読んだことがあるが、なるほどつくばセンタービルの設計は良くないと思いました。
Mar 03
つくばセンタービル
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Seattle Center Sci-Fi Perspective (via Surrealize)
Mar 03
エクスプリエンス・ミュージック・プロジェクト
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R0016469 (via Taro.a.k.a.MikanShena)
Mar 03
金沢21世紀美術館
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保存の方向に向かったそうで。
Mar 03
大阪中央郵便局
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建築図鑑 II:2007年02月
Mar 03
大阪中央郵便局
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Dancing Shadows on Flickr - Photo Sharing!
Mar 03
大英博物館グレート・コート
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TrekEarth | Islamic architecture in Paris Photo
Mar 03
アラブ世界研究所
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Namba Parks on Flickr - Photo Sharing!
Feb 02
なんばパークス
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画像で見る世界各国の本屋さんいろいろ
Feb 02
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In on Flickr - Photo Sharing!
Feb 02
ユダヤ博物館
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Looking Back... on Flickr - Photo Sharing!
Feb 02
真言宗本福寺水御堂
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BBC NEWS | Special Reports | The Big Picture: Landmark
Feb 02
中国中央電視台
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Mies Gas Station Closed - [pushpullbar]2
こういうガススタンドがあったのを今日知った。
Jan 01
新ナショナルギャラリー
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materialicious: sky house
Jan 01
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主人無き後の建築は寂しく見えます。
Jan 01
国立代々木競技場
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地図位置が載ってるのがありがたいです。
Jan 01
スタール邸
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Made In Tokyo » 国立代々木競技場 (1)
Jan 01
国立代々木競技場
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同じ戦後復興期の提案形住宅として、我国とは些かレベルが違うようですね。いつもこのケーススタディを見るとき、建物よりもそのロケーションの方に目を奪われます。当時、或いは今でも、箱の体裁にばかり拘り続けて来た我国の住宅の細やかな歴史を振り返えりながら、住まいというものは、やはり環境そのものでおおらかにも、世知辛くもなるものだと改めて実感します。
Jan 01
スタール邸
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他の惑星の構造物を追いかけていますが、ドームやピラミッド構造が多いですね。後は、地下への入口とおぼしきもの、アンテナ群、クラスター状の都市の外廓等が水、金、月、火、土の各惑星の写真に写し出されています。NASAは懸命に写真を修正しまくっていますが、そんな事はどうでもよろしい。不思議だな?と思われるのは、どの惑星の構造物も、地面?を下にして天空を上とみなしている点です。映画ミッション オブ マースに登場する人工重力装置等が、おそらく一番原始的な空間位相体験が可能な概念に違いはないのです。たえず縦回転していますので慣れるまで、訓練が必要ですが360度総てのベクトル方向が、自分の活動を支える水平ラインとして選択可能たりうる状況といえます。もう、すでに御分かりのように、重力を感じながらの存在形態という概念はとりあえず、太陽系では主流なのでしょうね。私は惑星上の構造物よりも、惑星間を移動するマシーンの内部の仮設的な位相空間の方に、惹かれる理由です。篠原さんのゼロ ディグリーズ マシーンへの僕なりのアプローチでもあるかもしれません。この様な理由から僕にとってサボァ邸は近代建築の金字塔ではなく、銀河の辺境地に存在するきわめて素朴な惑星の中のバナキュラーな存在として感受されるしかなさそうなのです。
Jan 01
サヴォア邸
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意匠屋さんならどなたでも経験されていると思いますが、著名な建築家の作品とほぼ同じスケッチを遥か昔に自分でも描いていることがあったりもしますよね。私は、以前からカウフマンさんとサボァさんの設計者がもし入れ替わっていたら果たしてどの様な別解が出て来るのだろう?等と一人あれこれ構想を思い巡らしたりします。大切なのは作品よりも対象に近付く柔らかな思考性の様な気がします。コルヴィジェは死ぬまでコルヴィジェであっただろうか?等々。
Jan 01
サヴォア邸
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マニュアルなしで組み立ててみてどういうのが出来上がるのか建築教育で試してみたいっす
Jan 01
サヴォア邸
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確かに!別な組み立て方するとカウフマン邸になります。なんて言われればもっと面白そう。
Jan 01
サヴォア邸
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試作小住宅が上野毛から湯沢に移築された事を雑誌で読みました。真に住宅と付き合っていくお手本の様な話です。
Jan 01
虚白庵
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補修する目地材の長さは、都庁舎全体で約148kmに達する。06年度に試験的に始めた補修は、12年度まで続ける予定だ。ゴンドラなどを用いた地道な交換作業に要する費用は、約10億円に達する見込みだ。
08年10月には、議会棟4階のトイレで水道管が破裂した。腐食による劣化が進んだためだ。継ぎ目など管厚が薄い部分を中心に管が劣化しているものとみられる。
窓部に設けた電動ブラインドの故障も目立ち始めた。庁舎の保全などを手掛ける庁舎管理課がある第1庁舎18階の電動ブラインドを手動ブラインドに交換し、撤去した電動ブラインドの部品を故障したブラインドに用いるなどしてしのいでいる。既存の電動ブラインドは、将来は手動の製品に置き換える考えだ。
— 老朽化する東京都庁舎、規模の大きさが改修計画立案の壁に|日経BP社 ケンプラッツJan 01
東京都庁舎
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柱が折れた。
— 反戦な家づくり 竹中工務店の「大変な」マンションJan 01
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lego le corbusier
これは欲しい
Jan 01
サヴォア邸
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Sneak Peek At The Nirvana Apartments, Kemang, Jakarta | Home Design Find
これであれば日本の法律でもまねできる
Jan 01
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将来を託す若き建築家の代表的中村さんに敢えて苦言を述べさせて頂きたい。例えば地層の家にしても気になるのは建築の朽ち方をテーマにされたとの事ですが、私にはどうしても楽観的な趣味としてしか伝わってこないのです。近代であれ現代であれ、そして近未来であれ、その時代に忠実な建築はそれなりに朽ちていく訳です。問題はどこまで日々の暮らしと、いくばくかの囲いとしての建築が一体感を保ち続けていけるのか?つまりそのやりとりの継続化が取りも直さず時を刻んでいく証となっていく訳ですね。今の若手の建築家の新作に圧倒的に欠如しているのは、きちんとした生活感覚です。簡単にアイデアを形にしないでください。ましてや、そんなものがオリジナリティ等と勘違されては困ります。少し既存の建築の改修等の御仕事を増やされて現実を学ばれてはいかがでしょうか?通り過ぎてしまえるくらい当り前の建築が当り前に建築家によって実現していない事に気付いて下さい。
Jan 01
LOTUS BEAUTY SALON
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中村さん!新作の地層の家を見ましたが、コンクリートに土塗り仕上げ?隈さんに怒られますよ。大地に根を生やした様な左官の仕上も、一面の芝生に囲まれていたら、ただみすぼらしいだけ。大体において発想が観念的すぎますね。空と繋がる屋上庭園だとか、見せかけだけの土の感触だとか、プレファブメーカーの設計担当が好みそうな間取りとか、一つも新しい提案が無いですね。もう見せかけだけの建築なんて、ネタ切れ雑誌の格好の餌食ぐらいにしかなりません。誰もが思わずマネしたくなる様な当り前に説得力のある作品を次回こそ期待しています。頑張って下さい!
Jan 01
LOTUS BEAUTY SALON
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House Oよりは新作 Nの方が少しプロっぽいですね。ネタは毛綱さんの反住器か竹ノ内淳のCME系でイイせん言ってますが、空を見せてしまったのが失敗でしたね。住まいには闇があるべきでしょう。どこもかしこも明るい家は苦手かなあ?
Jan 01
House O
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丹下健三にしては饒舌な表現はしばしば時代を凍結させてしまう。架構そのものに酔い痴れる限られた種族の墓標。或いは、都市とか市民等と表現される虚構の世界のシンボル、といった二重の誤解に満ち溢れている数少ない作品。
Jan 01
グラン・エクラン
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キアズマの次なる作品は?と思いきや、安藤先生自らの御登場ですね。随分柔和なお顔ですね。竹ノ内一雄は今年米寿を迎えます。しぶとく現役です。安藤先生にはまだまだ世界を股にかけて頑張って頂きたいものです。
Jan 01
住吉の長屋
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7‐11で売っている雪苺娘はホイップクリームにスポンジケーキと苺の組合せ。まるでショートケーキのような味。かすがさんの苺大福は餡とダブルの苺、かなりインパクトがありそう。ネットでの評判も上々の様で、よかったですね。
Jan 01
銘菓処かすが
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キアズマのシアトル版?展示室への光の階段が好きです。竹ノ内一雄の径のある写真館を彷彿とさせる様な個人的には興味のある作品です。基本的に、秘めやかな隙間的空間が内蔵されている建築が好きです。
Jan 01
ベルヴュー美術館
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まるでスクランブル交差点の真中にいるような感覚ですね。北欧の独特の自然光の下で自由に美術品との関わり合いが選択できるのも魅力ですし、構えない建築と言いますか、自分を取り巻く環境の一部として、非常に卓越した作品であると記憶しています。
Jan 01
ヘルシンキ現代美術館「キアズマ」
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Kiasma museum, Helsinki on Flickr - Photo Sharing!
Jan 01
ヘルシンキ現代美術館「キアズマ」
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私の周囲にある白といえば、エアコンの白、CDプレイヤーの白、デスクスタンドの白、携帯の白、TOYOTA1600GTの白、等があります。それぞれにすべて異なる白です。篠原さんの白の家はどの白とも異なります。それは記憶の白だからです。
Jan 01
白の家
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実物大の模型の様な印象。ベタベタに一周出来てしまう建方しているにも関わらず、駅前から見えるファサードだけしか考えられていない事がバレバレです。そろそろ手摺とか階段の再塗装が必要ですね。外部階段の硝子もお正月ぐらいは綺麗にして欲しかったですね。今前面の公園を作り替えているようですが、まさか一本の植樹も無いって事はありませんよね?
Jan 01
つくばカピオ
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廃墟の様なイメージだったセンタービルもホテルやレストラン等が入り込んで周囲に建ち始めたマンションの景色のなかで、すっかり日常化されてしまったようです。絶望的なまとまり感のない風景のなかでも、一際浮いた存在感にナニモ イエナイ。
Jan 01
つくばセンタービル
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明けましておめでとうございます。新年早々寄せられた賀状の中に、メスキータの写真が写されたものがありました。メスキータのあるコルドバは遠く、ローマの時代からアンダルシア地方の中心地でした。毎年5月にはパティオ祭が催されることでも知られていますね。どこもかしこも陰鬱な気分の世の中ですが、新しい価値観に変わっていく時というのは、いつもそうしたものです。敏速に意識改革をしたものしか残らない時代です。
Jan 01
メスキータ
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タバコ持ってませんか? 最近ホームレスになったA氏は、昨夜も一晩中ミッドの近くを徘徊していたという。食事もままならないのだろう。たまたまポケットにあった3000円を黙って渡す。なんだか私のほうが泣きたくなって来る様な年の瀬。住まいも食事もなんとか満たされている自分がどれだけ恵まれていることか、思い知らされました。
Dec 12
東京ミッドタウン
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fallingwater-1.jpg (image)
Dec 12
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最近マックのキャッチが過激ですねえ。ニッポンのハンバーガーよ もう遊びは終わりだ。とか、ハンバーガーをナメているすべての人達へ。とか、あまり感心出来そうにもないコピーがアチコチで目につきます。そんなヒステリックなコマーシャルにも無関心を装う日本人。滑稽な國です。
Dec 12
マクドナルド本社ビル
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御本人は最近の柏の葉キャンパス駅を訪れた事はないのだろうか?もう耐えがたい程に内壁が汚れてしまっている。腹立たしささえ覚える。これほど汚れっ放しの駅舎も珍しい。
Dec 12
K-MUSEUM
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2008年は世界的な経済の破綻を招いたまま終わろうとしている。200年前ベートーベンのハ短調交響曲が初演されている。苦悩を突き抜けて歓喜に至れ!なぜか日本だけが運命と呼び続けている第五交響曲だ。我々ははたして第四楽章へと進む事が可能なのだろうか?あまりにも経済最優先で突っ走ってきた歪こそが、今ここにある我々の運命だ。嘆く者、怒る者、嘯く者、いずれにせよ己の問題なのだ。今一度、過去の繁栄の復活を望む者は思い知らされる事だろう。我々に残されているのは個々人が、この惑星でこれからも生き延びていくためのもっと大きな宇宙的思考に意識改革していく選択ができるか否かにかかっているのだ。そこでニタニタ笑っている貴方、あなたの事です。
Dec 12
ベルリン・フィルハーモニー
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半世紀が過ぎた。当時小学校1年生だった私も50年が過ぎた。ALWAYs3丁目の夕日の世界をそのまま生き続けて来た。東京タワーは、そんな私にとって単なる電波塔では無く、誇らしい希望の象徴であり続けた。今日の繁栄は昨日、今日に出来上がった訳ではない。チャラチャラしたCG等ででっち上げられる建築等とは根本的に異なる時代の誠実な技術の結晶なのだ。
Dec 12
東京タワー
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そろそろ国民の惰性的な思考停止期間の始まりだ。突然の解雇、一方的な住まいからの追い立て、年功序列を否定しつつ高齢者の再就職には一切門戸を開かない企業。街は言われ無き解雇者で溢れかえる。シャンゼリーゼイルミネーションと嘘ぶく虚飾の電飾をつつみこむ言い知れない終末の夜。総ては闇の中。
Dec 12
東京ミッドタウン
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美術館とか博物館言う時代遅れの名称には以前から疑問を感じながらも、この石の美術館の様な控え目な建築スタイルであれば少なくとも雑多なコマーシャリズムからは無縁でいられるかもしれない等と甘い期待も寄せつつも、しかしやはりあの水の上のアプローチは如何にももの欲しげで下品ですね。石の館たけぽつねんと置き去りにしておけば良かったのに…。
Dec 12
石の美術館
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漸く、校長と女性教諭の書類送検が決まる。マスコミは過去の事例集が活用されていなかった点を強調しているが、そもそも天窓の必要性がどこまで必須な事なのか?を問う者は皆無なのだ。何かがおかしい。設計者は基準法さえ守っていれば、何を造ろうと、どう使われようと無関係でいられるのだろうか?我々は今、言われ無き理由によって無理矢理日常性を奪われ続けている。
Dec 12
杉並区立杉並第十小学校
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過去30年間の漁獲高を今年1年で軽く上回った鰊漁。片や鮭は激減。明らかに生態系の崩壊してしまった証拠。来るところまで来たのです。
Dec 12
鰊御殿
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静かな有様を静けさといいます。それ自身を無理無く存在させる姿をたたずまいといいます。優れた建築に当り前に備わっているものです。争えるものではありません。ましてや思い付くものでもありません。はじめから備わっているものです。
Dec 12
平等院宝物館「鳳翔館」
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Dec 12
平等院宝物館「鳳翔館」
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滑り止まらない不景気の年末。そんな中で東急ハンズが一人勝ち。売れ筋は? ギガプリン(10人分のプリンが造れる容器)とか、いえそば等etc。鍋の道具の売れ行きも好調だとか。もう、忘年会すらタブーかのような閉塞感。皆さん、なんとか元気出しましょう!良いことも悪いことも所詮長くは続きませんから!
Dec 12
高島屋タイムズスクエア
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今年も年間を振り返る特集が目につくようになりましたが、住宅部門では残念ながら今年も衝撃的な作品はありませんでした。せめて昨年12月に石町の家を発表した87歳の現役建築家竹ノ内一雄氏に敢闘賞を差し上げたいです。私的には、篠原さんの直方体の森で止まったままです。今までに無い住宅作家の登場を渇望中!
Dec 12
上原通りの住宅
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今ここにある危機に何の具体策も打たず、来年年明けまで無策のままで終わってしまう事を決定した、この國のトップが足繁く通い詰めるホテル。今宵のメニューは、はたして?
Dec 12
帝国ホテル本館
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千葉県民も例外なく今もコツコツと言われ無き箱物の借財に精を出しているわけですが、メッセのアネックスもその一つなんですね。まあ、私自身には完璧に不必要なシロモノ。設計者の技量を云々言う前に、必要不必要に関わらず、結婚式場でも葬儀場でも、頼まれれば何でも形にしてしまう商売人に芸術論語られても、そりゃーシラケマスY。政権も末期状態の他人事内閣のこの國の行く末を思うと、この状況下では、現在の建築家の非力さ等も、強く感じます。デザインなんか語っている暇があるのなら、もう少し思想家として、だれもが元気になれる様な存在であってほしいですね。建築家の皆さん、誰もあなた個人のデザイン論に注目等していませんから!
Dec 12
幕張メッセ新展示場・北ホール
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地球の重力に素直に従う事が建築の在り方なのだと彼は言う。それでも重力から離脱したいと私は願う。どれだけ笑い者にされようと、いつか必ず真の空中都市は実現すると信じています。
Dec 12
カサ・ミラ
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いつもの丸善に向かう。三ツ星でもお目こぼしでも何でも良いのだが、未だにうずたかく詰まれたままのミシュランガイド東京。(誰があんなもの買うか!)大体、通はガイド自体読む事もないでしょうに!建築のコーナーもあまりパッとしませんねぇ。安藤さんの、おっかない顔が何冊もこちらを睨んでいます。しかも文学書のコーナーにまで置かれています。いっその事、総理大臣にでもなってしまえば良いのでは!さて、来年以降はどん底の世の中に入ります。うかうかしていると、この國も滅亡してしまいかねません!皆さん一応覚悟だけはしておきましょう!
Dec 12
丸の内オアゾ
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確かにあの傾斜路が無かったら、他に何の特徴もありませんね。上りもあれば下りもあります。訪れた人達に共通して強いられる傾斜路は、共生ならぬ強制の建築かも知れません。そういうものが東京の最先端なのだと勘違いさせているのだとすれば罪な建築ですね。
Dec 12
表参道ヒルズ
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丸刈り:「あのー、ずーっと傾いてるという噂の……」
— 表参道のずっと傾いてるアレ:小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)Dec 12
表参道ヒルズ
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