:2008/09/16 06:32:45 ID:5092
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コンペの時はシアトルに住んでまして、かなりオープンにコンペが進んでましたよ。最終審査はシャレット方式。地元の組織事務所と、スティーブンホール、そしてレムクールハースだったんですが、2日間ホテルに缶詰されプレゼンをする形式でした。そのプレゼンは見に行きました。テレビでも中継されてました。
地元の組織貴事務所は作って来たパースがいかにもプロのパースっぽくそれが不評。スティーブンホールあの水彩画でシアトルの多雨をコンセプトに取り入れ発表するも、みんな雨は嫌いということを忘れてて、不評。クールハースは即興で漫画をかきながらのプレゼンで、機能を上にぽこぽこのせて行くことで解決みたいな上手なハッタリでした。
そのときにこんな形になるとは全く想像つきませんでしたが、、、
:2007/11/27 01:25:41 ID:3534
ワシントン州でよく反対されませんでしたね。おおらかというか、勘違いというか、エスカレーター光らせてみたり、わざわざ斜路あるかせてみたり、真っ赤なミーティングルーム作ってみたり、どれもこれも図書館には向かないものばかり。もっと不思議なのは、これだけハイテク風に仕上げておきながら、未だに開架書庫なんてつかってるんですねえ。形だけいじくりまわしても、虚しいだけですね。
竹ノ内淳
:2007/11/26 03:34:16 ID:3533
:2007/09/20 09:33:03 ID:1501
:2007/07/11 22:06:09 ID:832
:2007/02/07 19:00:40 ID:570


